大宮で〇〇中毒の50歳の熟女は、上下の口でビールを堪能。

出会い系サイトPCMAX(18禁)で知り合ったのが、〇〇中毒で治療中のA子(当時50歳)。

 

〇〇中毒のA子と意気投合したのは、酒に△△を混ぜて作るカクテルを、二人とも好きだったからです。

 

待ち合わせ場所に現れたA子は、治療で出されるクスリの入ったビニール袋を持っていたため、

 

私、「通っている病院は、すぐ近くなの?」

 

A子、「うん、すぐそこ」

 

話していると、クスリの入ったビニール袋を持った人が、A子に手を振るため

 

私、「知り合い?」

 

A子、「患者仲間」

 

私、「患者仲間ってことは、手を振った人も〇〇中毒なの?」

 

A子、「そう、見えないでしょ」

 

A子もそうですが、言われなければ〇〇中毒とは見えません。

 

A子は、クスリの入ったビニール袋を持ったまま。バックを持っていても、ビニール袋を入れようとしない。

 

ファミレスに入っても、クスリの入ったビニール袋は出したまま。

 

ファミレスを出た私達は、当然かのようにラブホテルに入りました。

 

ラブホテルの部屋に入ると、A子は手に持っていたバックと、クスリの入ったビニール袋をテーブルの上に置きました。

 

私、「なんか飲む?」

 

A子、「じゃ、ビールで」

 

私、「ウィスキーもあるよ」

 

A子、「なに飲んでも酔わないから、(安い)ビールで良い」

 

A子に缶ビールを渡した後、お風呂にお湯を入れに戻って来ると、〇〇中毒の治療を受けているA子は、出されたクスリをツマミ代わりにビールを飲んでいました。

 

私、「1日で、どれだけ飲むの?」

 

A子、「あればあるだけ。貴方は?」

 

私、「仕事がない時は、あればあるだけ」

 

A子、「同じだね」

 

私、「同じじゃないよ。だって、クスリをツマミにしないから」

 

お風呂のお湯がいっぱいになったため、お湯を止めるのに浴室へ行って戻って来ると、A子は誰かと電話をしていました。

 

A子、「終わった?」

 

電話相手、「うん。今どこ?」

 

A子、「病院近くのラブホ」

 

電話相手、「彼氏と?」

 

A子、「違う」

 

電話相手、「旦那さん?」

 

A子、「違う。例の人」

 

電話相手、「あー。出会い系サイトで知り合った人ね」

 

A子、「そう。来る?」

 

私、「・・・(来る?)・・・」

 

電話相手、「行っても良いの?」

 

A子、「家に帰ってないんでしょ?」

 

電話相手、「うん。だったら行く」

 

私、「・・・(今から電話相手が、私達のいるラブホテルに来るの?)・・・」

 

A子、「だったら、待ってる」

 

A子が電話を切ると

 

A子、「聞こえた?」

 

私、「うん」

 

A子、「そういうことだから」

 

「そういうことだから」と言われても、ラブホテルにはエッチをするために入ったのだから、他人が来られたら困る。

 

数分後、部屋の内線電話が鳴ると

 

A子、「もしもし」

 

電話相手、「また、アンタなの?カップル以外の人は入れたらダメって、言ってるでしょ」

 

A子、「オバちゃん、悪いけど見逃して、〇〇をあげるから」

 

電話相手、「仕方がないわね」

 

数分後、ラブホテルの部屋のドアを、誰かがノックしました。

 

A子、「どうぞ」

 

ドアを開けて入って来たのは、A子と同年代と思われる中年女性で、この女性もクスリが入ったと思われるビニール袋を持っていました。

 

中年女性、「ごめんね」

 

A子、「良いのよ、お互い様じゃない」

 

中年女性、「私のことは気にしないで」

 

そう言われても・・・。

 

A子、「シャワーを浴びても良いわよ」

 

中年女性、「先に私が入るのはマズイわよ」

 

A子、「だったら、先に私達が入りましょうか?」

 

ラブホテルの狭い部屋に、会ったばかりの女性が2人いると、全裸になるのに躊躇。

 

先に浴室に入ると、部屋にいるA子と中年女性は、ビニール袋の中を見て、クスリについてあーだこーだ話している。

 

全裸になるのを躊躇した私とは対象的に、A子は中年女性がスグ近くにいてもお構いなしに、服を脱ぎ始めました。

 

その様子を浴室から見ていると

 

中年女性、「そのブラ、〇〇(スーパー)で買ったでしょ?」

 

A子、「分かる(笑)」

 

中年女性、「私も同じのを持ってるから」

 

A子、「最近どう?」

 

中年女性、「病院で知り合った人とやってる」

 

A子、「どこで?」

 

中年女性、「〇〇の中で」

 

A子、「○階のトイレでやってるんでしょ?」

 

中年女性、「当たり。皆、アソコでやってるわね」

 

A子、「皆、アソコでやるから、トイレに本来の目的以外の利用は禁止です、って張り紙がしてあるじゃない」

 

中年女性、「ヤルのは本来の目的じゃない(笑)」

 

A子が浴室に来ると、部屋にいる中年女性は、クスリをツマミにビールを飲み始めました。

 

私、「彼女も〇〇中毒?」

 

A子、「そう。彼女も私と同じで依存体質なの」

 

ラブホテルでヤルことは1つ。

浴室の中で気兼ねなくエッチができたのは、蒸気で浴室のガラスが曇り、部屋でクスリをツマミに酒を飲んでる中年女性に覗かれないから。

 

私、「あの女性とは親しいの?」

 

A子、「親しいって?」

 

私、「お互いの家を行き来する仲なの?」

 

A子、「私も彼女も〇〇中毒よ。仲良くても信用はしてない」

 

私、「じゃあ、お互いの家は知らないんだ」

 

A子、「家は知らないけど、お互いにどんな男と付き合っているかは知ってるわよ」

 

私、「彼女の彼氏に会ったことあるの?」

 

A子、「何度もあるわよ」

 

私、「何処で会うの?」

 

A子、「ここで」

 

私、「ここって、ここ?」

 

A子。「そう、このラブホテルで」

 

私、「ラブホテルで会うって、気まずくない?」

 

A子、「そんな感情、とっくに無くなったわよ」

 

私、「もしかして、彼女の裸を見たことある?」

 

A子、「裸どころか、エッチをしているところも何度も見てるわよ」

 

私、「自分はどうなの?」

 

A子、「私だって、彼女に何度もエッチを見られてるわよ」

 

私、「恥ずかしくない?」

 

A子、「そんな感情もとっくに無いわよ」

 

A子と浴室で話していると

 

中年女性、「ウィスキーを飲んでも良い?」

 

A子、「良い?」

 

私、「良いよ」

 

中年女性、「ありがとう」

 

A子、「瓶ビールは数本残しておいてよ」

 

中年女性、「分かってるって。持って来ようか?」

 

A子、「まだヤッてないから、終わったら持って来て」

 

中年女性、「分かった」

 

この後は、自然な流れでエッチが始まりました。

 

〇〇中毒の女が相手でも、することは同じ。

 

お湯に浸かっているA子の前に立つと、A子はフェラチオをしてくれた。

 

フェラチオでペニスが勃起すると、座っていたA子は立ち上がり、私にお尻を向けたたため、立ちバックの体位でA子にペニスを挿入。

 

52歳だったA子は妊娠する可能性がほぼなく、フィニッシュは自然の流れで中出し。

中出しされると

 

A子、「悪いけど、ビール持って来て」

 

部屋にいる中年女性、「はーい」

 

暫くすると、

 

中年女性、「持ってきたよ」

 

私が受け取ったのは瓶ビールだけだったため

 

私、「グラスを取ってくるよ」

 

A子、「どうして?」

 

私、「どうしてって、ビールをラッパ飲みするの?」

 

A子、「ビールを飲むつもり?」

 

私、「???」

 

A子は私から瓶ビールを受け取ると、その瓶ビールを上下に激しく振って、再び立ちバックの姿勢になると

 

A子、「入れちゃって」

 

私、「入れるって、オマ○コに?」

 

A子、「当たり前じゃない」

 

上下に激しく振った瓶ビールを、A子のオマ○コに入れると、

 

A子、「(瓶を)バイブみたいに動かして」

 

オマンコに入れた瓶ビールを、激しく動かすと

 

A子、「あー、良いわ。もっとやって」

 

この声が聞こえたのか、中年女性が新しい冷えた瓶ビールを持って来た

 


その新しい瓶ビールを受け取ると、代わりに、中年女性は空になった瓶ビールを私から受け取った。

 

ビールでオマ○コを洗浄すると、浴室の床は、性液の混じったビールで冷たくなった。

 

シャワーを浴びるのに瓶ビールは邪魔だったため、浴室のドアを開けると、先ほどの瓶ビールが通路に置いてあり、飲み口のところがA子のマン汁で白く濁っていました。

 

先に浴室を出ると

 

中年女性、「お疲れ様」

 

私、「どうも」

 

中年女性、「ビールで洗浄をするなんて、あの人(A子のこと)、変わった性癖でしょ。」

 

私、「そうですね」

 

中年女性、「家では炭酸ジュースで洗浄をしてるんだって、どうしてだか分かる?」

 

私、「???」

 

中年女性、「私達、〇〇中毒でしょ、家にアルコールはないからよ」

 

なるほど。

 

ラブホテルを出る際、A子はビニール袋からクスリを取り出し、受付のオバちゃんに渡しました。

 

オバちゃん、「いつも悪いわね」

 

A子、「良いのよ、お互い様じゃない」

 

PCMAX登録はこちらから(18禁)